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( ゚∀゚)o彡゜シェリル・シェリル! 


2008.05.30
Fri
21:57

シェリル・ノーム


割とまともに描けたっぽい?
こばは、のなすらです。
絵はマクロスFから、銀河の妖精ことシェリル・ノーム。
歌と戦闘が相まって、むちゃくちゃテンション上がるんですが、
それを絵に描こうとすると失敗ばっかりだったので、悔しい思いをしたものです。

CDジャケットのインパクトに近づくにはどうしたらいいか、と考えた結果、
でっかく描けばよくね? ということでこんな形に。
(どこがどの部位なのか分かりにくいなぁ)
色付けるのは楽しみだけど、線が閉じてない場所多いんで、
非常に面倒くさそうだ('A`)
テンション上がったら塗ろう……。
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月がとっても蒼いから~ 


2008.05.30
Fri
02:56

べジータの告白


こばは、のなすらです。
おにゃのこを描いてると、たまに野郎を書きたくなります。
で、王子描きました。

シチュエーションの説明をせねばなるまい。

(※トランクスが生まれるずっと前の話)
カプセルコーポレーションの創立祭が開かれたある日。
「養われてる身なんだから、顔出しくらいはしなさいよ」とブルマに言われ、
仕方なく普段は着ないスーツで出席をするべジータ。
しかし、政治やら経営やらの話でちんぷんかんぷん。
約束は果たしたとばかりに、屋上に出て涼んでいると、ブルマがやってくる。
「女性陣はそろそろ結婚したら、って話ばっかり。男性陣に至っては、
そろいもそろって財産目当てってのが露骨で最悪」
つまらん話だ、と鼻を鳴らすべジータ。
その態度にカチンと来たブルマは、妙案を思いついたとばかりに、笑みを浮かべる。
「あたし、誰かと結婚したらあんたのこと放り出すから」
「……何?」
「ラブラブな夫婦生活に、あんたみたいなのがいると困るのよ」
べジータは空に浮かぶ月を一瞥し、まるで確認をするかのごとくうなずくと、
手を差し伸べて言った。

「貴様は俺のものだ。誰にもやらん」

ブルマは一瞬ポカンとべジータを見たが、すぐに顔をそらすと、そのまま背を向けた。
「バッカじゃないの?」



のちの嫁である。
ニヤニヤしたい人だけするといいよm9(・∀・)

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