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スパイダーマ! 


2008.02.08
Fri
03:00



息ができなくなるくらい笑ったの、すんごい久しぶりwwww
削除される前にどうぞ。
あー、腹いてぇ。
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category: 雑記

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ピースメーカー 


2008.02.08
Fri
00:54

ピースメーカー


早撃ちはSAAだよね。

こんばんは、のなすらです。
ウルトラジャンプで連載しているらしい、ピースメーカーを買ってきまんた。
(自分の絵、へっぽこ過ぎるぜ('A`))

作者はARMSでお馴染みの皆川亮二さん。
何気に、この方のコミック買ったの初めてだったりします。
(スプリガン、ARMSは、途中まで友人に見せてもらってた気がする)

主人公は凄腕ガンマン。人殺しのために銃は使いたくない、と思ってる。
でも、殺っちゃう。
人捜しをしていて、ギャンブル運なくて、絶えず飯代もないほどの貧乏旅行。
おまけに女難の相も悪いときている(ついてきてるのは幼女だけど)。

ホースオペラとしては、まさに主人公としてうってつけっぽい、かな?
いわゆる巻き込まれ型の主人公。
とある幼女を守らなくなっちゃって、自分の目的のためにも旅を続けているが、
幼女を救ったのがきっかけで、いろんなやつに狙われる。

うん。軸がぶれてません。分かっててやってますね。
いろんな撃ち方のうんちくがあって、これがまた面白い。
一対一の早撃ち対決、というのは、武士の立合いにも似て、
ワンチャンスしかない、という緊張感があるわけです。
そのなかで、いかに相手より速く抜き、速く撃てるか――ここにロマンがあるわけですよ。
現代でやったら、ジョン・ウーの世界でしか観られないw

でも、開拓時代(をモデルにしてる)のアメリカじゃ、富と名声を得る手段として
頻繁に行われていた(と思われる)。
そこで編み出されたテクニックは、生死を分ける必殺技なわけです。

ガンアクションというと、のなすらはトライガンを連想しましたが、
あの感じでバカスカ撃ったりはしません。
だって、一発勝負だもの。
なもんで、不殺のバッシュのようにはいかなかったりして、
主人公のホープ・エマーソンは少しだけ悔恨の情を抱いたりしますが、
相手に対してではなく、偉大な父、そして受け継いだ『ピースメーカー』に
対して、というのがなんか好きです。
(ピースメーカー→銃の名前です。よく皮肉に用いられる)

個人的な見所としては、ヒロインの幼女。
たまにキャラがぶれてるw 大食いなところもポイントです。
小難しい設定はなし。「どこに弾もってたの?」というような撃ちまくりなし。
一対一の、男の『決闘』を見たい人はおすすめです。

category: 雑記

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