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ありがとう、光の妖精さん 


2007.06.01
Fri
20:00

20070601160922.jpg


アグ「ふふ……たまには、よいものだな」

【ティンカーリップ】
物理AT+3/魔法AT+3/強化:聖/永久:プロテス・シェル・ヘイスト

アグ、ずっとつけてろ。

こんばんは、のなすらですよ。
うろうろしてたら、ベイオ、レーゼ、8号の他に、
ティンカーリップ来ました。

これはもう、「ぼくのかんがえたちょうつよいあくせさり」
として、禁止すべき性能です。
でも、つけちゃう。鈍足のアグがファーストセクシーゲット!(懐かしいw)

さて……そろそろ時計を気にし始めたデート仕様のメリア
向かえにいかなくちゃ。

ラムザ「わり、待った?」
メリア「おーそーいーよー」

剛剣発動で、ラムザ素っ裸。

剣ブレイク? そんなことはしませんぜ。
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category: ゲーム関係

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女医「ふふ……鼓動が少し早いかしら?」 


2007.06.01
Fri
14:07

先生! それ心臓疾患の疑いってことですか!

こんにちは、のなすらでっす。
ちょっと気になる本を見つけたのでご紹介。

「聴診器ブック」をご紹介

自分のからだの音 聴いてみませんか?

自分で家族で健康チェック!
「聴診器ブック」

自分の心臓の音、聴いたことありますか?

病院では医師が聴診器を使って、からだの音を聴いています。
実は、この聴診器、誰にでも使えて、しかも健康チェックに役立つ便利な道具なんです。



というわけで、聴診器(+使い方を記した本)が書店で買えます。
お医者さんごっこというキーワードを連想すると、
なにやらいかがわしさ満点ですが、のなすらはやったことないよ!
やってみたかったよ!
5~7歳くらいのときに、これがあれば……!


どうするつもりだったんだ、オレ。

注射器を子供に与えるよりは……。

まぁ、遊びに使うものではなく、本当に使える聴診器みたいですから、
自身の心臓の音、気になるあの人(メタボシンドロームとか)の心臓の音、
足の裏だとどんな音がするんだろうと、興味を持っている人は買いでしょう。

のなすら、こういうものに弱いんですが、ちと怖いですね。
過去に自律神経失調症と診断を下された経験があり、
また、不整脈持ちであると言われたこともあり、
レントゲンで見た心臓が、思ったより細長かったのに驚いたりと、

心臓関係はいい思い出がありません(はあと)

category: 雑記

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イチローの敵はイチローだけ 


2007.06.01
Fri
12:58

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070601-00000013-spnavi-base

イチロー、自己新記録更新! 24試合連続安打

さすがイチロー!

グッとガッツポーズしただけで5点くらい入った

という逸話を持つ男w

こんにちは、のなすらですよ。
バイオリズムが安定期に入り、眠くてしょうがありません。
(のなすらの安定期は、睡眠時間をやたら取る。普段は3時間)

で、現在のマリナーズですが、

MAJOR.JPによると、3回が終了し、
マリナーズが7-0で勝ってるみたいですね。

せっかく記録出たのに、チームが負けちゃあ意味がない。
がんばれ! イチロー! 
がんばれ! ジョージ・マッケンジー!w

category: ニュース

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自分探しの旅の途中(今日のテーマ) 


2007.06.01
Fri
00:44

BlogPet 今日のテーマ 自分探しの旅の途中
「あなたは自分のことをどんな人だと思いますか?」

グミ・チョコレート・パイン(著:大槻ケンヂ)に出てきても
おかしくない野郎だなぁ、と。

特別な人間になりたい。
均一化された同世代でいたくない。
オンリーワンでいたい。

そう思っていた時期が、僕にもありました……。

柴田亜美さんの代表作、南国少年パプワくん(無印)の最終巻に、
こんな言葉があるんですよ。

完全無欠の少年は、コンプレックスだらけの大人になります。
でも、コンプレックスを克服できるから、人間は面白い。



中二病(別名:若気の至り)を患っている最中は、分かったような振りをして
頷いてました。たぶん、もっとも輝ける青春時代ど真ん中に、エヴァンゲリオン
知ったのがよくなかったんじゃないかとw

ペダンティックな自分に陶酔し、
脆弱であることをむしろ誇りと思い、
孤独を友とした――

ね? 電波ゆんゆんでしょう?

自分はアウトサイダーだ! みたいなイメージがあって、もうちょっと
マクロ視点で見てみると、インサイダーの塊のさらに小さな塊を形成する
ドットでしかない、ということに気づかされるのに、あえて知らない振りをしている、
みたいな。

世界の広さを自分で定義し、その枠からちょっと出てるのが自分、
という感じなのです。
このいびつな世界観こそが、のなすらが『創造』したコンプレックスであり、
自覚的に抱いているコンプレックスなのですよ。
(胡散臭くなってきたな……)

「あたし、一重だから二重にしたい」とか
「もうちょい鼻が高けりゃなぁ」とか
「ほうk(ry」とかw

比較しやすい対象をコンプレックスだと思わなかったことは、
褒めてやってもいいんですが、目に見えないものをコンプレックスにしたのは
何考えてんだ、と。

でも、コンプレックスは克服できるらしい。
できるかな?
できないかな?

コンペイトウに勇気と名付けて持ってみる。
頼りなくて、あってもなくても変わらないかもしれない。
でも口に入れれば、広がる甘さは感じられます。

それは得られたものである。
そして、少なくとも幸福である。

というわけでのなすらは、今日も甘いものを求めている人

ということらしいですよ。

category: 雑記

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