04/ 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 30. 31./06

スポンサーサイト 


--.--.--
--
--:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

trackback -- |comment -- | 記事編集

go page top

オーラン・デュライという男 


2007.05.23
Wed
14:41

20070523141503.jpg


ラムザが戦う理由は、妹のアルマを助けるためなので、
必然的に志を同じくした仲間はアルマ萌えであるという……。

こんちは、のなすらです。
FFTです。
Chapter4に入ってますが、Chapter3の終盤は描かねば。
(魔人ウールベリアスも出てきますしね)

昨夜のことなんですが、もうけ話で汎用が出払っていたので、
固有ユニットでランダムバトル出撃したんですよ。
いや、これがもう、腹立つ。
誰がって、名前は伏せますけどね。天冥士なんですけど。

裏真言があたらんのですよ!
ランダムにも程があるだろうと。

なんだ、あれか。
ワールドカップの日本イレブンか。
相手選手怪我させないように、攻撃する振りしてんのか。
ゴール前でパスか。

最後の一匹、天冥士が一発当てれば倒せたものの、倒せませんでした。
ちなみに、彼の妹死んでました。
攻撃する直前、カウント0でした。

マラーク、お前がラファを殺したのだ――

やり直しですよ。
別にいなくてもいてくれなきゃ困る人材なんで。
んー、誰か白魔つけなきゃダメですな。
汎用に算術使いがいるんで、油断してました。
(ラムザに暗黒つけると、楽なんです。使い勝手が非常によい)

必要なJOBマスターしたら、アグにつけようかなぁ。
スポンサーサイト

category: ゲーム関係

trackback(0) | comment(0) | 記事編集

go page top

著作権法の非親告罪化にYes? No? 


2007.05.23
Wed
09:01

おはようございます、のなすらです。
ブログペットがクソ重くて繋がらないので、この記事について
ちょっと考えてみようかな、と。

【著作権】とんでもない法案が審議されている(たけくまメモ)

いろんなところで記事が書かれていますが、
まず前提条件として明確しておくこと。

【著作権法違反は親告罪である】
親告罪とは、『被害者が告訴する』ことです。

(小学校でイメージをw)
A「B、ちっと面貸せや」
B「だが断る」
A「ふざけんな、ボケェ」(殴る)
B「殴ったね? 親父にも(ry」

帰りのホームルーム
B「先生、Aに殴られました」
先「A、ちょっと放課後残れ」
A「うぜ~」

……こんな感じ?
まぁ、被害を受けたBが何も言わなかった(隠した)場合、
先生はスルーしたはずです。この後、Aと友情を築けるかどうかは
ちょっと長くなるので割愛(多分、サッカーの全国大会まで話が延びます)。

以下、本題。



-- 続きを読む --

category: ニュース

trackback(0) | comment(2) | 記事編集

go page top

ちょっとフランス人ジャーナリスト来い 


2007.05.23
Wed
07:02

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070522-00000001-ykf-ent

松ちゃんカンヌで“洗礼”「監督の才能ないのでは」

おはようございます、のなすらでっす。
松ちゃんは以前、電波少年の企画でアメリカ人を笑わせる、という
コントを撮ってましたが、そのとき感じたこと。

「あれぇ……? らしくないなぁ」

と、のなすらは思いました。
や、面白いことは面白かったんですけど、期待値に対して
それを上回るほどではなかったかな、と。
やっぱり、お笑いというのは奥が深いのだなぁ。

日本人向けに作る場合、間合いと呼吸が確立されてるわけですよ。
テンドンとか。
いつ頃から導入されたのか忘れましたが、テレビではわざわざテロップで
フォントいじりしてまで、『ここ、笑うポイントね?』と促しているため、
視聴者はとりあえず、理解する。で、面白かった場合は笑うわけです。
(※ちょっと演出過剰で、鬱陶しいときありますよね)

ex.
ヤバイ超ヤバイ。不動産のチラシマジヤバイ。
まず。築五分。これだけでもやばいのに
築五分なんてもんじゃない。

駅から五年。

何処の駅からだよ。



某掲示板の面白レス(コピペ)ですが、
単純に英訳して海外の人に伝えても、
「What?」とか言われそうだなぁ、と。
ここで、説明しながら同じ事を繰り返すと、
もう面白さ台無しですよ。

確か北野監督作の場合、台詞回しよりも動作による
コメディが受けていたと思います。
(コアなファンはきちんと理解して、狙ったポイントでも笑うんでしょうが)

で、タイトルのフランス人ジャーナリストの話になるわけですよ。

>フランス人雑誌編集者は、「アイデアは良いが、編集がうまく行っていないような気がする。監督としての才能がないのではないか」と辛辣。

へんしう……。

観てないので分かりません。分かりませんよ?
でもきっとこの人が言いたいことは、『ボケが分かり難い=意図が伝わらない』
ということだと思うんですよ。

ボケを説明したら、ボケが死ぬ!

がんばれ松ちゃん。
上映途中で帰る客に凹んだみたいですけど、
がんばれ松ちゃん。
(日本のお笑いは世界一だ! と思って芸人になったチャドとかいるしね)

category: ニュース

trackback(0) | comment(2) | 記事編集

go page top


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。